「フェミニズム叩き」「女性叩き」で溜飲を下げても、決して「幸せにはなれない」理由

1 : 2021/04/04(日) 04:45:06.00 ID:N6kna7T400404

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「フェミニズム叩き」「女性叩き」で溜飲を下げても、決して「幸せにはなれない」理由
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弱者男性論とは何か
インターネットの世界には「弱者男性論」と呼ばれる議論が存在する。弱者男性論とは、その名の通り、自分が「弱者」であると自称する男性たちが、自分が感じているつらさや苦しみを訴えて、自分たちの境遇の改善を求める議論だ。

典型的な弱者男性論者とその読者(以下、あわせて弱者男性論者と呼ぶ)は、自分たちのことを「非モテ」や「キモくて金のないおっさん」と自嘲的に表現する。そして、彼らが言う「つらさ」の内実とは、経済的な困窮に関するものである場合もあるが、大半においては「女性」が関わるものだ。

弱者男性論者は、「自分には経済的能力がなく、またコミュニケーション能力にも欠けており外見的な魅力がないから、ガールフレンドや妻を得ることができない」と自己認識したうえで、異性のパートナーがいないことで生じる孤独感や承認の欠如などのつらさを訴えている。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/81804?page=1&;imp=0

2 : 2021/04/04(日) 04:45:35.64 ID:N6kna7T400404

弱者男性論の特徴のひとつは、自分たちのつらさが世間から無視されているという点を強調することにある。彼らは、「左翼」や「リベラル」は女性や性的マイノリティ、外国人や子どもや動物などわかりやすい弱者には配慮する一方で、健常な成人男性が抱えている苦しみのことには気にもかけない、と指摘する。

また、弱者男性論者たちは「かわいそうランキング」や「お気持ち」という言葉を好んで用いる。リベラルが女性やマイノリティのことを気にかけるのは、マジョリティの男性よりも彼女たちのほうが「かわいそう」という感情を他人から惹き起こすことができるためであり、リベラルたちは口ではどんな理論的な言おうともほんとうは不合理な「お気持ち」にしたがって救済や配慮の対象を恣意的に選択している、と彼らは主張する。

3 : 2021/04/04(日) 04:45:52.04 ID:N6kna7T400404

「フェミニズム叩き」「女性叩き」で溜飲を下げても、決して「幸せにはなれない」理由
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また、弱者男性論者たちは「リベラル」以上にフェミニズムに対して批判的な立場をとる。彼らは、女性の「幸福度」は男性よりも高いという調査結果があることや大半の女性は男性に比べて異性のパートナーに不足していないことなどを指摘しながら、女性のつらさは男性のそれに比べて大したものではない、と主張する。そして、女性に有利になるような制度改革やアファーマティブ・アクションなどの必要性を論じるフェミニズムの主張を批判するのだ。

一般的なイメージとは逆に、男性の方は女性よりも多大なつらさを抱えているとすれば、フェミニズムとは弱者からリソースを奪って強者に移転させる運動であり、すでに不利益を被っている人にさらに大きな苦しみを与えようとする主張だということになる。このような前提に基づいたうえで、弱者男性論者たちはフェミニストたちを苛烈に批判するである。

4 : 2021/04/04(日) 04:46:06.34 ID:N6kna7T400404

上述したような弱者男性論の主張は、一般的に言われている正論からはかなり外れたものだ。とくに、「男性は女性よりも大きなつらさを抱えている」という前提は、すぐには受け入れられない人が多いだろう。

政治家たちによる女性蔑視発言や医学部の入試不正問題、政治や経済の領域におけるジェンダー・ギャップなど、この社会に女性差別が存在するということは、大半の人にとっては疑いのない事実として認識されているはずだ。それなのに、男性のほうが女性よりもつらいなんてことがあり得るのだろうか?

後述するように、わたしとしても、弱者男性論は問題を抱えた議論であると判断している。しかし、弱者男性論の問題点について考える前に、なぜ弱者男性論が隆盛するようになったのかについて、私見を述べたい。

5 : 2021/04/04(日) 04:46:22.71 ID:N6kna7T400404

学問は「男性のつらさ」に寄り添えているか
冒頭で述べた通り、弱者男性論は主にインターネットの世界で展開されている。目立っている弱者男性論者の大半はブロガーであったりツイッタラーであったりする。つまり、アカデミックな世界ではなく、アマチュアの世界でおこなわれている議論であるのだ。

「男性のつらさ」というトピックについては、アカデミックな世界でも、扱われる経路はいちおう存在している。フェミニズムやジェンダー論に関係する学問領域として「男性学」というものが存在する。男性学では、「男らしさ」という規範が男性に及ぼす影響や、社会に普及している常識や偏見が男性に課すプレッシャーなどについて、その道徳的な問題点が指摘されたり改善策を提案されたりするのだ。

6 : 2021/04/04(日) 04:46:43.78 ID:N6kna7T400404

しかし、昨今の男性学には、「男性のつらさ」という問題を正面から扱えない傾向がある。

男性学は、「(心理学的・生物学的ではなく)社会的な性差」の問題点を重視するジェンダー論の影響を強く受けている。そのために、男性の抱える問題についても心理学や生物学の観点に基づいて分析することは少なく、問題は社会的に構築されたものであるということを前提にしたうえで議論される傾向にある。

たとえば、弱者男性論者が訴えるような「女性のパートナーがいないことによる孤独や承認の欠如」についても、「そのつらさは、社会に蔓延している異性愛中心主義によって、"男性には女性のパートナーが必要だ"と思い込まされていることが原因だ」としたうえで、「異性愛中心主義から脱却すれば、孤独や承認の問題は解消される」と論じられる。

しかし、実際に女性のパートナーがいなくて切実なつらさを感じている男性からすれば、このような議論は虚しく役に立たないものとして受け止められるだろう。孤独や承認の問題は「社会的な生物」としての人間の根本にも関わるものであり、考え方を変えれば容易に解決するというものではないからだ。

7 : 2021/04/04(日) 04:46:55.48 ID:OXju4VBV00404
はあそうですか
8 : 2021/04/04(日) 04:46:57.69 ID:N6kna7T400404

また、男性学は同じくジェンダーの問題を扱う学問という点でフェミニズムと関わりが深く、男性学者の多くはフェミニスト学者の議論を重視し、参照する。そして、近年のフェミニズムでは「男性特権」という概念が強調されており、「この社会では、男性は"男として生まれてきた"というだけで女性よりも有利な立場にいる。男性は下駄を履かされているのであり、その下駄を脱がないかぎりは、自分のつらさについて語るべきではない」といったニュアンスの議論もなされるようになっている。

これに影響を受けて、男性学でも、男性のつらさを解決することを目指す議論ではなく、男性の特権を自覚することを促すような議論が目立つ。

上述のような状態に男性学がなっているために、アカデミックな世界では「男性のつらさ」という問題を取り上げることが難しくなっている。だが、実際に多くの男性は「つらさ」を感じている。結果として、アマチュアの世界でなされる弱者男性論の需要が高まっている――そうした側面があると私は考えている。

9 : 2021/04/04(日) 04:47:13.24 ID:N6kna7T400404

弱者男性論の弱点
それでは、弱者男性論は「男性のつらさ」を解決するための有意義な議論をおこなえているのだろうか?

結論から言うと、わたしには、かなり疑わしく思える。弱者男性論の多くは、男性のつらさの原因は「女性」にあるとして、女性たちの問題や責任を述べ立てることで女性に対する憎しみや敵意を煽ることに終始しているからだ。

たとえば、弱者男性論者がよく取り上げるトピックに「女性の上昇婚志向」がある。統計的にみて、女性は自分よりも年収が高い男性を結婚相手に選びたがり、いくら自分の年収が高くても自分より年収が低い男性とは結婚したがらない傾向がある。弱者男性論はこの点を強調したうえで、年収が低い男性は経済的に不利であるだけでなく異性のパートナーも得られないことで二重につらさを感じている、と指摘する。

そして、年収が低い男性が感じるつらさの原因を女性の上昇婚志向に求めて、女性たちは年収の低い男性とも結婚するように選択を改めるべきだ、と論じるのである。

10 : 2021/04/04(日) 04:47:28.02 ID:N6kna7T400404

注意しなければならないのは、「女性は経済力の高い男性をパートナーとして選びたがる」という傾向の存在は、アカデミックな心理学の議論でもしばしば指摘されているということだ*1。この傾向は特定の国に限られない、世界各国で共通したものと見なされている。

また、「女性が上昇婚を望まざるを得ないのは男女間の賃金格差が原因であり、賃金が男女平等である場合には上昇婚志向は消滅する」と反論される場合もあるが、すくなくとも日本においては年収の高い女性であっても自分よりも同等以上の年収の男性と結婚したがる傾向が存在することは、統計でも示されている*2。

11 : 2021/04/04(日) 04:47:40.40 ID:sS+fTwcU00404
上野も幸せには見えないもんな
12 : 2021/04/04(日) 04:47:41.26 ID:N6kna7T400404

弱者男性論者たちの議論の問題点は、「女性」という属性(もしくは集団)に統計的・平均的に備わっている傾向の責任を、個人としての女性たちに負わせようとする、ということにある。「だれと結婚するか」という選択は個人に委ねられるべきことであり、実際に現代の社会では婚姻の自由は基本的人権として保障されている。また、女性が結婚相手を選択するときには相手の年収も考慮するかもしれないが、それと同時に、人格や相性や容姿などの他の要素も考慮しているだろう。

個々人の女性たちの選択が集積した結果として「上昇婚志向」という現象が統計的に存在するとしても、その責任を個々の女性たちに負わせることはできない。「年収が低くて結婚相手もいないことで不幸になっている男性を救うために、女性は年収の低い男性を結婚相手に選ぶべきだ」と要請したり、個々の女性を論難したりすることは、規範的な議論としては筋が通っておらず、そして現実的にも実行不可能な解決策であるのだ。

14 : 2021/04/04(日) 04:47:58.90 ID:N6kna7T400404

弱者男性論の最大の弱点は、「男性のつらさ」という問題を取り上げながらも、その問題に真正面から向きあって解決する議論をおこなわないことにある。代わりに弱者男性論でおこなわれているのは、「女性」(または「フェミニスト」「リベラル」)という属性を仮想敵にして、自分たちのつらさの原因はすべて彼女たちに責任があると主張することで、弱者男性である読者たちの溜飲を下げさせるための議論だ。

弱者男性論に限らず、仮想敵を名指しして非難するタイプの議論は読者を惹きつける。しかし、そのような議論には必ず副作用が存在する。

15 : 2021/04/04(日) 04:48:18.99 ID:N6kna7T400404

「男のつらさ」が増大しかねない
弱者男性論の場合は、女性に対する「憎悪」を煽りたてることになりがちだ。そのため、弱者男性論に影響を受けた男性たちが、SNSなどのネット上や学校や職場などの実社会において女性に対してハラスメントや加害行為をおこなってしまうおそれは充分にあるだろう。これは、きわめて大きな副作用の一つだ。

さらに、女性という属性に統計的・平均的に備わっている、男性にとって都合が悪かったり不利益となる特徴ばかりを取り上げて強調する弱者男性論は、それに触れる男性たち自身にとっても有害なものとなり得る。憎悪という感情は、それを向けられる対象でなく、憎悪を抱いている本人をも傷付けてしまうものだ。

弱者男性論ばかりを読んできた男性は、自分が実生活で関わる生身の女性たちに対しても、「こいつは上昇婚志向を持っており、年収の低い男性には目もくれない、強欲で自己中心的な人間なのだ」という風に偏見の目を向けるようになってしまうかもしれない。

「女性」という属性に対して憎悪を抱いている人が、目の前にいる女性をひとりの人間として対等に扱い、健全で有意義な友情関係や恋愛関係を築くことは困難だ。とくに若いうちから弱者男性論にハマってしまった男性は、女性と豊かな関係を築いてさまざまな経験をするチャンスを、自らフイにしてしまうことになりかねない。

結局のところ、弱者男性論は、「男性のつらさ」を解決するどころか、さらに増大させる可能性の高いものになっている。

16 : 2021/04/04(日) 04:48:19.41 ID:M2vz2nfea0404
そいつらフェミじゃなくてミサンドリーと戦ってるだけだぞ
17 : 2021/04/04(日) 04:48:35.29 ID:PZhyxCvPM0404
>>1
男性叩きで溜飲を下げても、決して幸せにはなれないよ
18 : 2021/04/04(日) 04:48:36.48 ID:N6kna7T400404

男女の「つらさ」の違い
女性という属性も男性という属性も、それぞれにつらさを感じているが、両者のつらさは性質が異なっている。

先述したように、この社会には女性差別がいまだに存在している。女性に対する差別は、制度に関わるものであることが多い。つらさの原因が制度的なものである場合には、個人でどう対応してもつらさは解消しきれない代わりに、制度を変えることでつらさの原因に根本から対処することができる。たとえば、入試のルールを公正にする、採用や昇進の際に男女で差別をおこなわないといった対応が考えられるだろう。

女性に比べると、男性のつらさは制度的なものというよりも実存的なものである側面が強い。たしかに男性のつらさのなかにも、再分配を手厚くするなど制度によって軽減できる種類のものもあるだろう。しかし、女性やパートナーがいないことによる孤独や承認の問題は、少なくとも近代的なルールを前提するならば、制度をどう変えても対処することは難しい。個々人が自分の人生に向きあいながら対応せざるを得ないものだ。

19 : 2021/04/04(日) 04:48:52.36 ID:N6kna7T400404

先述したように、そのつらさは、「考え方を変える」という程度で対処できるようなものではない。だからといって、一時的に溜飲を下げるために自分のつらさの責任を女性たちに負わせると、自分の人生はさらに楽しくなくなってしまう。弱者男性のつらさとは厄介で困難なものである。だからこそ、アマチュアに任せるのではなくアカデミックな世界で正面から向きあって扱われるべき問題であるのだ。

*1 『女と男のだましあい-ヒトの性行動の進化』(デヴィッド・M・バス/著、狩野秀之/訳、草思社、2000)、『進化心理学入門 (心理学エレメンタルズ)』(ジョン・H・カートライト/著、鈴木光太郎・河野和明/訳、新曜社、2005)など。
*2 「「稼ぐ女」と「稼げない男」は、なぜ結婚できないのか?」(荒川和久)

20 : 2021/04/04(日) 04:49:10.55 ID:IsqoG5lT00404
溜飲を下げてるというより、「ええっ、フェミさんそこまで要求するか?」とびっくりして突っ込んでるだけだと思う
21 : 2021/04/04(日) 04:49:11.12 ID:47Eu/Gm5M0404
ケンモメンみたいな正真正銘のインセルが女叩きするのはまあわからんでもないけど
キモオタのオナネタに関わるから女叩きしてる奴は死んじゃえば?ってなるね
22 : 2021/04/04(日) 04:49:13.45 ID:7CaMgjAmM0404
ブーメラン
23 : 2021/04/04(日) 04:51:05.49 ID:/sv1K0ZT00404
長すぎて読めない
25 : 2021/04/04(日) 04:51:42.85 ID:BMyu3ku2d0404
男として序列の最下位にいるのに
序列制度に逆らう気がない、壊す気がない
26 : 2021/04/04(日) 04:52:53.26 ID:M2vz2nfea0404
フェミ叩き層はセクシストが大半で、結局女叩きしてもセックスには結びつかんのよ
29 : 2021/04/04(日) 04:54:16.76 ID:S/MYE6bk00404
>>26
逆に男でフェミニストやってる奴はセックス目的が大半
33 : 2021/04/04(日) 04:56:39.56 ID:M2vz2nfea0404
>>29
普通に生きてたら男女平等になるだろ…
40 : 2021/04/04(日) 04:58:56.47 ID:S/MYE6bk00404
>>33
勘違いが多いけど
日本のフェミニストが求めているのは女権拡張
ゲイによる男性痴漢を無視した女性専用車両が典型例
27 : 2021/04/04(日) 04:53:43.86 ID:kPfbsEF4M0404
フェミ女の書く記事は無駄に長くなる
そのくせ要点が定まらない
フェミというジャンルに行き着く人間にろくな人材がいないということなんだろうな
39 : 2021/04/04(日) 04:58:16.79 ID:sbVxHPwz00404
>>27
典型的なミソジニーやね
自分の知能の低さを棚に上げてフェミを叩き、妄想を広げて溜飲を下げてる
28 : 2021/04/04(日) 04:54:10.59 ID:XIccLdaq00404
幸せとかもう諦めてるわ
不正義を見たら我慢できない
それだけだ
30 : 2021/04/04(日) 04:54:38.34 ID:L2TkizKM00404
白饅頭が典型的なんだけど、「俺が非モテなのは女が悪い」とか言いだすキチゲェが馬鹿に支持される理由がこれだろ
女は承認欲求を満たす装置でも何でもない
商業主義的に歪められた恋愛論に支配されてる己の知性のなさが全ての原因だろ

ないものは諦めるという嫌儲精神がないクズ向けポルノ

38 : 2021/04/04(日) 04:58:08.74 ID:hxhahNEK00404
>>30
嫌儲精神は女なら叩くま~んw精神なんだが?
31 : 2021/04/04(日) 04:55:21.94 ID:4OB8PXj2H0404
先に手を出してきたのはフェミニストの方だろう
ちょっと反撃したら女性叩きってそりゃないぜ
32 : 2021/04/04(日) 04:55:31.04 ID:S/MYE6bk00404
上杉隆もま●こ問題で立花と関係こじれてNHK党の幹事長やめた
36 : 2021/04/04(日) 04:57:52.98 ID:SO9qHfYh00404
それと この弱者男性論をみていて ぼくはとあるものを連想した

魔女裁判だ 魔女狩りもこれに近い流れから発生したものではないかと

ぼくは思うのだ

37 : 2021/04/04(日) 04:57:58.73 ID:VTYT/sNS00404
女を叩いても無駄だよ、俺たちが戦うべき相手は権力を持ってる男から富を公平に再分配することだからな
41 : 2021/04/04(日) 05:00:35.75 ID:oIIkE17/00404
叩かれるのはキチゲェだからだろ
いい加減撮り鉄とかと同じコンテンツという事を自覚してほしい
42 : 2021/04/04(日) 05:00:53.83 ID:VhYfPGqs00404
弱者男性が苦しんでるのは女のせい!女が悪い!
43 : 2021/04/04(日) 05:01:13.61 ID:L2TkizKM00404
「マ●コガー!フェミガー!」←インセルバカ丸出しだろ
自分が幸せになる為の要件に、他人からの承認など必要ない
幸せイチャラブが普通、それ以外はみじめなどという言説は広告業界の洗脳でありステマでしかない
ステマに踊らされる程度のおめでたい知性の持ち主は死ぬまで苦しむがいいさ

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